従業員紹介
従業員紹介


親方(代表)の考え方や夢を、自分自身のことのように尊重・応援したいと思えたからです。それくらい、気迫や熱意のようなものを、道添組には感じました。
「新しい仕事や生活が始まるんだな」と、漠然としたワクワク感があったことを覚えています。もちろん、それと同じくらい「大丈夫かな、やっていけるかな」という不安もありましたが(笑)。
神戸のマンションの現場でした。そこで仲間と一棟やり切ったことですね。自分含め、仲間と仕事面で成長できたことは、とても印象に残っています。
先ほどの神戸のマンションの現場で、いろいろと大変な思いもしましたが、最後までやり切って良かったと、達成感でいっぱいでした。
まだまだこの職に就いて日が浅いですが、5年後にはよりさまざまな経験をしていると思います。
型枠大工という職人として、技術や知識の積み重ねはもちろん、一人の人間としても、今よりもっと成長していけたらと思っています。そうして道添組により貢献できるように、これからも頑張っていきたいですね。


初めて兄2人と現場がいっしょになった時、2人が仕事をしている姿を見て、単純に楽しそうだと感じたことがきっかけでした。僕もいっしょに働いてみたいと率直に思いました。
正直に話すと初めて道添組に入った時、「迷惑かけたらどないしよう……」と思ったんですが、2人が面白おかしく仕事を教えてくれて、不安がすっかり消し飛んだのをいまだに覚えています(笑)。
親方(代表)が受注していた大阪のマンションです。道添組に入って初めてのマンションで、しかも時期が真夏で(笑)。体中汗だらけ&緊張もあり、心臓バクバクで大変だった記憶があります。
やっぱり大変な思いもするけど、マンションや完成した建物を見ると、「俺が建てたマンションやな!」という達成感があり……。型枠大工の仕事を選んで良かったなと思います。
今はまだまだ覚えることがたくさんありますが、やっぱり型枠大工として働くからには、現場を任せてもらえる人物になれるように頑張りたいです。
「任せてもらえる」=「信頼」だと思うので、信頼ある型枠工事を提供していきたいですし、お任せいただく責任をきちんと果たせる型枠大工であり続けたいと思います。


実は16歳のころから親方(代表)とはいっしょに働いていて。そこでの僕たちの夢は『自分たちで会社にして、若いチームで活動する』というものでした。さまざまな苦労を乗り越えて『道添組』という会社が生まれ、またイチから頑張ろうと思って入ったのが僕のスタートでしたね。
マンションの荷揚げ現場でした。道添組は若いチームなので、若いだけじゃあなく、やる時はしっかりやるぞという想いで働いていました。
最近終わったんですが、神戸のマンションです。道添組に入って初めてのマンションを職長として任せられた現場でした。楽しみもありましたが、同じくらい不安もあり……。けれど仲間の助けもあり、全員で終わらせられたのが、僕の中では一番の思い出です。
やっぱり建物の完成を見た時ですかね。完成するまでは色んな苦労があるけれど、トラブルなども全部含めて、完成を見ると「この仕事をやって良かった」と心から思います。
誰からでも頼られる存在になりたいと思います。「道添組に任せておけば大丈夫」とか「道添組だからお願いしたい」とか……。
もちろん僕自身も、そう思われる型枠大工になっていきたいと思っています。「道添組の皆さんは、非常にレベルが高いですね!」と思っていただけるように、これからも努力は惜しまないつもりです!
道添組で働きたいという想いをお持ちの方は、ぜひご応募ください。
経験の有無は問いません。仕事に真剣に向き合い、仲間と協力しながら成長していきたい方を歓迎しています。
あなたとお会いできることを、従業員一同楽しみにしています。